出会い体験談コーナー
実際に出会い系サイトで知り合った方のエッチな出会い体験談
投稿者:カズさん
このサイト、
http://m-deco.info/gokinjo-kh1009/で知り合い色々メールでやり取りしてたら会おうということになりました。
「すみません、○○(俺)さんですか?」との声。
顔をあげると、なかなかキレイな人だ。
年齢25歳。今思うと、YUI(歌手)に似てるかな。(というこで、名前はYUIで)
まずは、酒を飲みに行く。
2杯ぐらい飲んだところで、YUIは結構酔っ払い始めて、自分から色々話始めた。
彼氏がいたが、別れる事になって出会い系に書き込みした事。
待ち合わせの時間より少し早めにきて、どんな奴が来るか確かめた事。
以前に、俺の他に会う約束したが、好みではない人が来たそうで困ったからだそうだ。
さらに、酒を飲むと下ネタ話へ。
YUIの元カレは、SMに興味がありちょっと変わったプレイをしていた事。
バイブを使うようになってから、バイブ以外で逝けなくなった事。
あと、パイパンにされた事。
俺は、今でもパイパンなのか聞くと、YUIは、「生え始めて、かゆい感じ」と照れ笑い。
この照れ笑いが、なかなかかわいい。
あと、ちょっと気づいたのがトイレに行く回数がちょっと多い感じがした。
そこそこ飲んでいたらYUIは、目がトロンとしてきた。
酒にほんとに弱いようだ。店を出る事に。
YUIは足がおぼつかなくなってた。
仕方なく、途中でコンビニにより飲み物をかい近くの公園で休憩をした。
YUIは、俺の膝の上でウトウトしてしまった。
俺はもちろん暇。だからやることは、おさわりするしかない。
まずは胸を軽くつっついた。反応がない。
今度は、乳首めがけて、指で突っつき触った。
「んんっ」と息がもれる。なんだかおもしろくなってきた。
スカートの中にもいれたいが、人がたまに通りそれはできない。
仕方なく、乳首を交互に触ってた。
「んんっ」と息がもれるとすぐに止めるのを繰り返した。
段々と、身動きが大きくなり始めてやばいと思った瞬間、目があった。
YUI、「ゴメン。寝ちゃった。でも胸触ってたからよかったでしょ?(笑)」
俺、「知ってたの?いつから?」
YUI、「わかったのは、最後の方」
俺、「もう帰るのめんどくさいから、泊まってく?」
YUI、「どこに?」
俺、「近くのホテル」
YUI、「えー、どーしようかな」
俺、「イヤなら仕方ない」
YUI、「いいよ」
俺、「なんでいったん断ったの?」
YUI、「女の子は一度断った方がいいかなと思って(笑)」
こんな感じの会話をしてラブホへ
ラブホへつくと、まず風呂に入る事に。
一緒に入る事はやんわり断られる。
シャワーの音が聞こえてちょっとしてから酔っ払ってるふりして入ってみた。
YUI、「イヤッ、ちょっと!聞いてない!!」
俺、「トイレと間違いた」
YUI、「じゃ、なんで裸なの!?」
俺、「うんこする時は俺全裸なんだ」
YUIは笑いながら、「そーなんだ」
そして、お互い目があったとこでキス
けっこうな時間してたと思う。
キスをし終わった後に、
YUIが、「体洗いたいから、外で待ってて」
俺もこれに了承
俺は、体を拭きパンツだけはいた。
少したちYUIが、ホテルの部屋着をきて登場
俺は、ベットで待ってた。
YUIがベットにきて、「暗くしよ」と明かり調節。
明かり調節最中に、YUIの足を愛撫し始めた。
YUI、「くすぐったい。でもちょっと気持ちいい」
明かり調節が終了して、舌を絡めてのキス。
唇が柔らかく、ふっくらしてて気持ちいい。
YUIも積極的に舌を絡めてくれる。
YUIも、「ハァー」と息をもらす。
俺は部屋着を脱がすと、YUIはパンツ一枚はいてた。
おっぱいはCカップ、バランスがとれていてキレイだ。
そのオッパイを舐めると、
YUI、「あぁー、おっぱい気持ちいよ」
俺、「こっちは?」(パンツの上から触る)
YUI、「んー、もっと気持ちい」
俺はしばらくパンツの上から触っていた。
もちろん、パンツが湿ってく。
YUI、「アァッ、パンツ汚れちゃうから脱ぎたい」
パンツを脱がせる。
すると、思わず見入ってしまう。
パイパンだったため毛が生え始めていた。
これには、ちょっと興奮。
YUIも、「恥ずかしいからあんまりみないで」と言う。
俺は、構わず生え始めた毛を触りつづけ徐々にまんこの方へいきクリトリスを触る。
YUIも「ンンッ、アッ、ハァ」と声は小さめだが、小刻みに息はもれる。
そして、結構濡れ始めた所で色々な所にキスをしながらまんこを舐め始めた。
「あぁぁ」と一瞬声を荒げたが、また小刻みな息が漏れる。
YUI、「ねぇ、気もちいぃよ、ハァー」
俺、「指も入れてみる?」
YUI、「入れて!」
俺は、舐めながら指を入れて動かす。
「ハァァァー、アァァー」、YUIの声が大きくなる。
すっと舐めながら指を動かすと汁がさらに溢れる。
YUI、「ホンと・・・気もちぃよ、ハァァー」
俺は、更に続ける。
「なんか、ハァー、イクかも、イッちゃうぅぅ」とYUIは声をあげイってしまった。
YUI、「おもちゃ以外で久しぶりにイッちゃった」
俺、「そりゃ、よかった。」
そして、すぐさま中指、薬指の二本をマンコに入れ上の方をコスリあげた。
YUI、「アァ!ハァッ、イヤッ!ダメ」
潮を吹いた。
そしたら、YUIはすぐさま起き上がり、「何?何?なんか出たよね?」と一事。
俺、「潮でただけだよ」
YUI、「潮初めて。シーツがビチョビチョだね」
俺、「俺も、パンツが我慢汁で濡れてるよ」
YUI、「あら!大変。見せて」
俺は仰向けになっると、YUIはパンツの上から指先でチンチンを触る。
YUI、「ほんとに濡れてるね、パンツ脱ごうね」
パンツ脱がされ、「大きいね♪」と言ってくわえた。
ねっとりとしたフェラが気持ちいい。
裏筋もきちんと舐めてくれる。
俺、「気持ちいいわ」
YUI、「うれいしい♪」
俺が、しばらく余韻にひったてると、
YUIが、「入れたい・・・」
と言ってきたので正常意で挿入
YUI、「キュッて入れて」
この発言は意味がわからなかったので、一気に突っ込んだ。
YUI、「ハァッ、アァアッ。アッ」
俺、「どんな格好が好き」
YUI、「バックが、アァッ、イイ!」
そしてバックへ。
YUI、「奥にあたるぅー、気持ちいぃぃー、あぁ」
俺は、エンドレスに動いていた。
YUI、「アッ!凄いうごく・・・ね。ハァ!」
5分以上は動いていたと思う。
そして騎乗位へ。
YUIが、カリの気持ちいいところにあたるようにゆっくりと動いてくれる。
俺、「出し入れしてるの丸見えだよ」
YUI、「ハァァー、ホンとだぁぁー、いやらしいね。」
その言葉に興奮する俺。でも酒が入ってるせいかなかなかいかない。
多分、挿入してから15分ぐらい経過してたと思う。
そして正常位へ移動。
俺は、覆いかぶさるようにして腰を振っていた。
するとYUIが、「なかなかイかないね」と耳元でささやく。
吐息まじりでなんだか俺は、気持ちよくなってきた。
そしてYUIは、耳を舐めはじめた。
これには思わず俺、「気持ちいかも」
YUI、「変体♪コレがいいの?ねぇ?」
と耳を舐めるピチャピチャする音とまじってエロい。
俺、「もう出る」
YUI、「あぁぁ、出していいよ。はぁー!!」
腹の上で射精。
その後、しばらくお話しまた会う約束をして別れました。
俺がそんなYUIと出会えた出会い系サイトです。
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